道頓堀広場

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コメント: 4
  • #4

    二口晴一 (火曜日, 29 11月 2016 17:13)

    ホームページを管理している(株)二口印刷の二口晴一です。
    黒田さま、コメントをありがとうございます。
    「よーいどん」には似たような時代背景が描かれていますが、今井さまがモデルになったのではないようです。

  • #3

    黒田 (月曜日, 28 11月 2016 21:09)

    先日の「せやねん」社長へのインタビューでこれまでの歴史を聞いていると、あれ?なんか似たような話があったような。

    芝居茶屋、ジャズ、うどん・そば店……そうだ朝ドラ「よーいドン」だ。

    モデルだったんでしょうか?

  • #2

    二口晴一 (火曜日, 08 11月 2016 15:42)

    これにて長い連載が終わりました。
    著者の長谷川先生また、今井社長、そして取材にご協力いただいた多くの方々、写真や資料を快くご提供くださった方々に心より感謝申し上げます。

    毎月の打ち合わせがなくなることに、いささかの淋しさも感じながらも今は安堵の気持ちで一杯です。

    ありがたいことに書籍化のお話も決定し、もうひと頑張りです。

    まずは、めでたしめでたし。

  • #1

    野杁育郎 (金曜日, 04 3月 2016 21:10)

    二つ井戸で創業し、明治のころから戎橋筋で長く商いさせていただいております。
    道頓堀ではまだ10年あまりですが、はっすじに生まれ育った時から「わがまち」と思い「道頓堀で産湯をつかい・・・」と自らのたまわっております(笑)

    長谷川さんがこのような執筆を進めておられること、まったく存じ上げませんでした。
    入念に資料を集め、読み進めて、今井さんのお家からの資料や証言をもとに書きつづられている物語・・・一気に読ませていただきました。
    また、このような素晴らしい企画を展開されている今井さんに、心から敬意を表したいと思います。つづきの章が楽しみです。

    同時に、昔話をほとんど語らなかったわが父を懐かしむとともに、当社の本家「妹尾」のことを、しっかりと解きほぐす使命があると感じています。

    今井さん、長谷川さん、ほんとうにありがとうございます。
    道頓堀500、がんばりましょう!